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本記事掲載の車両
ホンダ フリード現行モデル(3代目)2024年6月発売
型式 6AA-GT5~GT8 5BA-GT1~GT4
(出典:Honda公式サイト「FREED」)
フリード6人乗りを検討している方の中には、「後悔するのでは?」と不安を感じている人も多いのではないでしょうか。
本記事では、「フリード6人乗りは後悔しないか?」と気にしているあなたに向けて、6人乗車時に気になりやすいポイントやシートアレンジの使い勝手、そしてフリード6人乗りの弱点について詳しく解説します。
また、「6人乗りと7人乗りの違い」や「5人乗りを選んで後悔するケース」など、何人乗りがおすすめかという視点も交えて比較します。
さらに、「フリードとシエンタどっちが売れてる?」という疑問や、実際に乗ってる人のイメージ、AIR EXの特徴まで幅広く網羅。
中には「6人乗りは狭い」「買ってはいけない」「貧乏くさい」といった声もありますが、実態を知れば納得できるはずです。
購入後に後悔しないために、あなたのライフスタイルに本当に合った選び方を見つけるヒントをお届けします。
新型フリードについて悩んでいるなら、まずはこちらの完全ガイドを読んでください。» 【2026年最新】新型フリード後悔しないための完全ガイド!購入・維持・装備の悩みをプロが解決
- フリード6人乗りの具体的な弱点と使い勝手
- 6人乗り・7人乗り・5人乗りの違いと選び方
- 6人乗車時に気になりやすい快適性のポイント
- 後悔しないためのチェックポイントや活用法
フリード6人乗りを選ぶと後悔するのか?
- フリード6人乗りの弱点とは
- フリード6人乗りは狭い?3列目の注意点を解説
- 6人乗車時の快適性は?
- 6人乗りのシートアレンジを検証
- 6人乗りは買ってはいけない?
- フリード6人乗りは貧乏くさいのか?
フリード6人乗りの弱点とは

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言ってしまえば、フリードの6人乗りにはいくつかの明確な弱点があります。まず、2列目のキャプテンシートは快適性が高い一方で、ウォークスルー部分の幅が狭く、体格の大きな人には窮屈に感じるかもしれません。
このため、スムーズな移動を期待していた人には、実際の使い勝手にギャップを感じる可能性があります。
なお、Honda公式では2列目キャプテンシート装備車について、1列目から3列目まで車内を移動できるウォークスルーを案内しています。通路の使いやすさは体格によって感じ方が変わるため、実車で確認しておくと安心です。(出典:Honda公式サイト「装備・室内空間」)
例えば、小さな子どもが2列目を通って3列目に移動する場合でも、大人のサポートが必要になることがあります。
このように考えると、6人乗りの構造上の限界を理解した上で選ぶことが重要です。
フリード6人乗りは狭い?3列目の注意点を解説
これは、多くの人が気になるポイントではないでしょうか。フリードの6人乗りで特に確認しておきたいのは、3列目シートのスペースです。
例えば、身長170cm前後の大人が3列目に座る場合、2列目シートの位置によっては膝が持ち上がり、太ももと座面の接地が浅くなることがあります。
そのため、短時間なら問題なくても、長時間の乗車では姿勢を変えにくく、疲労を感じる人もいるでしょう。
また、座面と床の距離が短いため、1列目や2列目と同じ感覚の快適性を期待するとギャップが生じる可能性があります。
特に3列目は2列目より空間に余裕が少ないため、大人が長時間利用する予定なら実車で座り心地を確認することが大切です。
コンパクトな車体に3列シートを配置していることを考えると、3列目は「毎日大人が長距離を移動する席」というより、子どもの乗車や必要なときに使える補助的な席として考えると選びやすくなります。
6人乗車時の快適性は?

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フリードに6人で乗ったときの使い勝手も、購入前に確認しておきたいポイントです。
6人乗りでは2列目に左右独立したキャプテンシートが配置されているため、2列目の乗員は比較的ゆったり座りやすい構造です。
また、左右のキャプテンシートの間に通路があるため、2列目から3列目への移動がしやすいことも6人乗りならではのメリットです。
一方で、6人すべてが乗車すると3列目まで使用することになります。3列目は1列目・2列目ほど足元や座面に余裕がないため、大人が長時間乗る場合は姿勢の自由度が少なくなります。
さらに、6人分の荷物も積む場合は荷室の余裕が少なくなるため、旅行やアウトドアでは「人を6人乗せること」と「荷物を十分積むこと」を両立できるか確認しておく必要があります。
日常の買い物や子どもの送り迎え、近距離の外出が中心で、6人フル乗車は必要なときだけという家庭なら使いやすいでしょう。
反対に、大人6人で長距離を頻繁に移動する場合や、6人分の大きな荷物を常に積む場合は、試乗時に3列目と荷室まで確認しておくのがおすすめです。
夏場に2列目・3列目を使う機会が多い場合は、座席の広さだけでなく後席の空調も確認しておきたいポイントです。リアクーラーを含めた後席の快適性については、新型フリードのエアコン!後部座席は冷える?リアクーラーの実力とはで詳しく解説しています。
6人乗りのシートアレンジを検証
フリード6人乗りのシートアレンジは多彩ですが、すべてのユーザーにとって完璧ではありません。
座席を倒したり、収納スペースを広げたりすることができるため、使い方の幅が広がる反面、快適性や操作性の面で一部に不満を持つユーザーもいます。

HONDA公式サイト:フリード
例えば、2列目と3列目をリクライニングさせてフラットにする「くつろぎモード」は、車中泊や休憩時に非常に便利です。
特に道の駅や高速道路のサービスエリアなどで仮眠を取るときには重宝します。しかし、フラットと言っても段差は多少あり、完全に平らにはなりません。
そのため、布団で寝ているような快適さにはやや欠け、体の大きい人には違和感が残ることもあります。

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また、荷室を最大化する「2名乗車+最大ラゲッジモード」は、アウトドアや引っ越し時など、荷物を多く積みたい場面で効果的です。
特に自転車やキャンプ用品などの長尺物も載せやすくなるので、アクティブな用途には適しています。
ただし、シートの格納操作には一定の手順が必要で、慣れていないと時間がかかることもあります。
このように、目的に応じて便利に使えるのがフリード6人乗りのアレンジ性ですが、実際の使用感は個人差が大きいです。
購入前に実車での操作性や快適性を確認し、自分のライフスタイルに合っているかを見極めることが後悔を避けるポイントです。
6人乗りは買ってはいけない?

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こう考えると、「6人乗りは買ってはいけないのでは?」と思う方もいるかもしれません。
特にネットの口コミや比較サイトなどでは、3列目の狭さや荷室の限界が取り沙汰されており、不安を感じる方も多いでしょう。
しかし、結論から言えば、用途や家族構成によっては非常に優れた選択肢になります。
例えば、小学生以上の子どもを持つ4人家族にとって、2列目キャプテンシートの快適性やウォークスルーのしやすさは、日々の使い勝手を大きく向上させてくれます。
また、家族旅行などで一時的に6人乗るというような使い方にも対応できる柔軟性があります。
一方で、3列目の狭さや荷室の制限を理解していないと、期待外れになる可能性もあります。
特に荷物が多いアウトドア用途や、6人を超える乗車人数が必要になる機会が多い家庭では、乗車定員や積載性に課題が出やすいため注意が必要です。
このため、購入前に必ず試乗し、シートアレンジや車内空間の確認、日常の使い方をしっかりシミュレーションしておくと安心です。
自分のライフスタイルに合っているかを見極めることが、後悔を防ぐための最善の対策です。
フリード6人乗りは貧乏くさいのか?
これはネット上で時折見かける意見ですが、実際にはそう感じるかどうかは人それぞれです。
フリードの6人乗りは、価格面で手が届きやすい一方、コンパクトであるがゆえに「背伸びして多人数を乗せている」という印象を受ける人もいるかもしれません。
しかし、視点を変えれば、合理的で実用性を重視した堅実な選択ともいえます。このため、外見や他人の印象よりも、自分と家族にとっての使いやすさを優先して判断するのが賢明です。
フリード6人乗りを選んで後悔しない選び方
- 6人乗りと7人乗りの違いとは
- 5人乗りを選んで後悔しない?目的によっては最高の選択肢に!
- 何人乗りがおすすめ?【家族構成別】【目的別】【用途別】で解説
- AIR EXはどんな人に向く?
- フリード乗ってる人のイメージ
- フリードとシエンタどっちが売れてる?
6人乗りと7人乗りの違いとは
このような比較は、購入を検討するうえで非常に重要です。フリードには6人乗りと7人乗りの選択肢がありますが、構造や使い勝手に違いがあります。
7人乗りに関しては【新型】フリード7人乗りは狭い?原因と対策を実体験と比較で解説 で詳しく紹介しています。
まず、6人乗りは2列目にキャプテンシートを採用しており、1列目から3列目までのウォークスルーが可能です。
このため、小さな子どもを3列目に乗せる場合や、車内を移動しながら荷物を整理したい時に便利です。
また、左右のシートが独立していることで、座り心地やプライベート感も高まります。
一方、7人乗りは2列目がベンチシートになることで中央にも座れるようになります。
乗車定員が1名増えるため、「いざという時にもう一人乗せられる」安心感があるでしょう。
ただし、中央席はやや狭く、長時間の利用には不向きかもしれません。
また、2列目から3列目への移動が難しくなるため、乗り降りにはやや手間がかかります。
このように、2列目の快適性やウォークスルーを重視するなら6人乗り、2列目中央席を使いたい・最大7人乗れる余裕を確保したいなら7人乗りを選ぶと判断しやすいです。
5人乗りを選んで後悔しない?目的によっては最高の選択肢に!

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フリードの5人乗り仕様は、主に「クロスター」グレードで選べるスタイルです。
2列シート仕様であるため、3列目シートが存在せず、その分荷室が広く取られているのが特徴です。
荷室が広いことで、大きな荷物や長尺物を積みたい方にとっては非常に使い勝手が良くなります。

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このため、大人数での移動よりも、アウトドアや旅行などで荷物を多く積みたい人には特に適しています。
趣味でキャンプや登山を楽しむ人にとっては、テントや寝袋、調理道具などを余裕をもって収納できるため、満足度の高い選択肢となるでしょう。
さらに、車内をフルフラットにすることも可能で、マットレスを敷けば簡易な就寝スペースとしても活用できます。
車中泊に対応できる点も、5人乗り仕様ならではの大きな魅力です。

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ただし、常に4~5人以上の乗車を想定している場合には、2列シートでは対応しきれないこともあります。
特に親子三世代での移動や、友人を交えた遠出などを頻繁に行う場合には、乗車定員が足りず不便を感じるかもしれません。
あくまで「荷物優先」「2列シートで快適に移動」というライフスタイルを想定した場合に、5人乗りは真価を発揮します。
特にCROSSTARを検討している場合は、5人乗りと6人乗りで荷室の使い方が大きく変わります。詳しい違いはフリードクロスター5人乗りと6人乗り比較完全ガイドで整理しています。
何人乗りがおすすめ?【家族構成別】【目的別】【用途別】で解説
あなたにとってベストなフリードの乗車定員は何人乗りでしょうか?この選択は、家族構成や日常の使い方、そしてライフスタイルによって大きく変わってきます。
用途に合わない選択をしてしまうと、使い勝手に不満が出たり、想定以上に不便さを感じたりすることもあるため、慎重な検討が必要です。
・小さな子どもがいる3~4人家族:6人乗り・7人乗りの両方が候補(3列目へのウォークスルーを優先するなら6人乗り、2列目中央席を使いたいなら7人乗りが選びやすい)

HONDA公式サイト:フリード7人乗り2列目ベンチシート
・小学生以上の子どもがいる4人家族:6人乗りがおすすめ(キャプテンシートで個別に快適な空間が確保でき、中央の通路も利用しやすい)

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・荷物が多い夫婦や少人数:5人乗りがおすすめ(3列目がないぶん荷室が広く、アウトドアや長距離ドライブに便利。車中泊にも適している)

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また、祖父母を同乗させる予定がある場合や、友人を乗せる機会が多い家庭では、7人乗りの柔軟性が重宝されることもあります。
反対に、頻繁に大人数で乗る予定がないのであれば、2列目の快適性やウォークスルーを重視して6人乗りを選ぶ、または荷室を優先して5人乗りを選ぶのも合理的です。
このように、家族構成だけで「6人乗り・7人乗り」を決めるのではなく、普段何人で乗るのか、2列目中央席が必要か、3列目へ車内から移動したいかまで考えると選びやすくなります。
後悔しない選択のためには、試乗や実車のチェックを通じて、自分たちに合った仕様を見極めることが重要です。
» ホンダフリードは何人乗りを選ぶ?5人6人7人の違いと選び方ガイド
AIR EXはどんな人に向く?

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現行フリードの「AIR EX」は、6人乗りと7人乗りを選べる上級タイプです。6人乗りか7人乗りかで迷っている方にとって、比較の中心になりやすいグレードといえます。
理由は、快適装備と価格のバランスを考えながら、家族構成に合わせて乗車定員を選べるからです。
AIR EXの現在の装備・価格・6人乗り/7人乗りの設定はHonda公式サイトで確認できます。 (出典:Honda公式サイト「FREED AIR EX」)
このため、通勤や買い物などの普段使いはもちろん、週末のレジャーや家族旅行まで幅広く対応しやすい点が魅力です。
また、内装の質感や快適装備も含めて、標準タイプのAIRより装備を充実させたい人には検討しやすいでしょう。
一方、価格を抑えたい人には「AIR」グレードも候補になります。
こちらは必要な装備と予算のバランスを考えながら選びたい人に向いています。
どちらを選ぶ場合でも、グレード名だけで判断せず、必要な装備と最終的な支払総額を見積もりで比較することが重要です。
フリード乗ってる人のイメージ

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実用性を重視する堅実な家庭という印象が強いです。特に子育て世帯に人気があり、子どもの送り迎えや買い物など、日常の使い勝手の良さを重視する層に多く選ばれています。
運転しやすく取り回しの良いサイズ感もあり、運転が得意でない人でも安心して扱えるという点も魅力のひとつです。
また、通勤やレジャーまで幅広く活用できる柔軟性が評価されており、必要な機能がしっかりと揃った「ちょうどいい車」として親しまれています。
選ぶ人の多くは、無駄を削ぎ落とした実直な選択をする傾向があり、装備や見た目よりも「実際にどれだけ使えるか」に重点を置いています。
派手さはありませんが、堅実で安定感のある選択という評価が多く、見た目よりも中身を重視する家庭にフィットする車というイメージが定着しています。
フリードとシエンタどっちが売れてる?

日本自動車販売協会連合会
日本自動車販売協会連合会の2024年1~12月の乗用車ブランド通称名別順位では、シエンタが111,090台、フリードが85,368台で、シエンタの方が多い結果でした。(出典:一般社団法人日本自動車販売協会連合会「乗用車ブランド通称名別順位 2024年1月~12月分」)
特に全国の販売チャネルが充実しており、ハイブリッド車の燃費性能やトヨタブランドの信頼感が、購買層に強くアピールしています。
一方で、ホンダ・フリードも根強い人気を誇っており、特に6人乗りや5人乗りといった多様な乗車スタイルに対応できる点で差別化されています。
フリードは取り回しの良いボディサイズや、シートアレンジの自由度、上質な内装が評価されており、実際にはシエンタとは異なるニーズに応えるかたちで選ばれているのが特徴です。
また、フリードにはリアクーラーやユーティリティナットなど、細やかな装備が充実しており、車中泊や荷物の積載といった多目的な利用を重視するユーザーからの支持も集めています。
走行時の安定感や静粛性も高く、乗り心地を重視する層にはフリードの方が適していると感じる人も多いようです。
このように、両車は同じコンパクトミニバンというジャンルに属しながらも、ターゲットとなる顧客層や重視するポイントが異なるため、どちらが「優れている」と一概に決めるのは難しいです。
選ぶ際は、用途やライフスタイルに応じて比較するのが賢明といえるでしょう。
価格・サイズ・燃費・室内空間なども含めて検討したい場合は、フリードとシエンタの違いを比較【2026年最新版】ポイントと特徴で詳しく比較しています。
まとめ:フリード6人乗りで後悔しないために知っておくべきポイント
- 2列目のキャプテンシートは快適だがウォークスルーの広さは実車で確認したい
- 3列目は1列目・2列目より足元に余裕が少なく大人の長時間乗車では確認が必要
- 小さな子どもの3列目への移動には大人のサポートが必要な場合がある
- 6人フル乗車では3列目の快適性だけでなく荷室の広さも確認したい
- 6人分の荷物を積む旅行では積載スペースに注意する
- 車中泊は可能だがシートをフラットにしても段差が残る
- 荷室を最大化するモードは便利だが操作に慣れが必要
- キャプテンシートによる快適性とプライベート感は6人乗りのメリット
- 大人6人で長距離を頻繁に走るなら3列目の試乗確認が重要
- 視界や取り回しの良さも購入前に確認したいポイント
- 6人乗りは最大定員より2列目の使い勝手を重視する人に向く
- 外見や他人の印象より実用性を重視して選ぶことが大切
- 5人乗りや7人乗りとの比較で自分に合った選択が重要
- 普段何人で乗るか、中央席が必要か、ウォークスルーを使うかで判断する
- 試乗とシートアレンジの確認で後悔リスクを下げられる
6人乗り・7人乗りの候補が決まった方へ
次に確認したいのは、「その仕様の新型フリードを実際いくらで買えるのか」です。
車両本体価格だけでなく、ガソリン・e:HEV、ナビ、ドラレコ、諸費用、値引きまで含めると支払総額は大きく変わります。
まずは実際の見積もり例を見て、「自分が選びたい6人乗り・7人乗りはいくらになりそうか」を確認してみてください。
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今の車がある場合は「下取り額」も支払総額と分けて確認
新型フリードの見積もりがまとまってきたら、値引き額だけでなく今乗っている車をいくらで手放せるかも確認しておきたいポイントです。
ディーラーの下取り額だけで決める前に、別の査定額も確認しておけば、どちらの条件が自分に合っているか比較しやすくなります。
すでに新型フリードへの乗り換えを具体的に考えている方は、CTN車一括査定も比較材料のひとつとして確認してみてください。
※査定額は車種・年式・走行距離・車両状態・市場状況などによって異なります。新型フリードの値引きと現在の車の査定額は分けて比較しましょう。


